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PHASE3:内装建材の現状把握/プレート形状の開発:2005-2006

OZONEプロ会員アンケート調査(2005)

住宅インテリアの現状を広く把握するため、リビングデザインセンターOZONEのプロフェッショナル会員に向けてアンケート調査を行った。
その結果、計画時に既製の内装建材を選択する際に、その形状に対する不満が最も多いことが分かった。なかでも、空調機器、給湯リモコンのプレートについての不満が多くみられた。


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プレート形状の開発(2006)

住宅の中で、最も壁面に並ぶことが多い、照明スイッチとガス床暖房リモコンの同一形状のプレート開発が実現した。
写真右側が、東京ガスとパナソニック( 旧松下電器産業)により開発が実現したガス床暖房リモコン。

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